フレシャスで一つ難点

それに、我が家には子供が3人居ますが、一番下の3歳の子でも好きなときに自分で水をコップに入れて飲めるので重宝しています。

我が家に設置しているフレシャスで一つ難点なのは、上部に水のボトルを設置するタイプなので、ボトル交換の時に12キロのボトルを持ち上げないといけないことです。

妊婦の時はあまり重いものを持てなかったので、自分で交換できませんでした。

今は、私も主人も自分で交換できますが、もし怪我をしてしまったり、腰を痛めてしまったり、体力のないお年寄りの家庭の場合は交換が大変だと思います。

今は上部ではなく、下の方にボトルを設置できる機種もあるようですが、やはり12キロは重たいです。

それと、夏場によくボトルと機器を結ぶパイプ部分に水が漏れてたまっていることがあります。

幸い窪みに水が溜まっているだけで、外部にまで漏れた事はありませんが、その点はぜひとも改良していただきたいと思います。

うちは、金銭的にあまり余裕があるわけではありませんが、とても便利なフレシャスをこれからも使用していきたいと思っています。

子供がだんだん大きくなるにつれてお茶やお水などの飲料を飲む量と回数が多くなってきました。

喉が渇くたびに「ママお水頂戴」と言われるので1日に何回もコップにミネラルウォーターを入れる作業にちょっとうんざりしていました。